小学生の子供が小学校でいじめや仲間外れにされている時の親の対応・解決方法

子供のいじめ

突然子供が元気が無く、悲しそうな表情で帰ってきた。

どうしたのかな?と不安になっていると、どうやらいじめを受けているみたい・・・仲間外れにされて悲しんでいるみたい・・・。

学校というコミュニティに対して、親は何ができるの?

先生に言うべき?相手の両親に言う?子供にアドバイスだけで乗り越えられるの?

“正しく助けてあげることはできないの!”

などと子供のいじめで悩んでいる両親に向けて、ここでは実際に自分の子供が小学校でいじめや仲間外れをされたことの経験者の解決方法やアドバイスを紹介します。

親や先生が介入できないいじめの場合の対処方法

今も昔も学校でいじめを受けているというお子さんはいます。これはいじめのやり方はは変わっても本質的な構造は変わっていないです。

なぜならいじめの本質はいじめやすいターゲットを見つけて、いじめの対象をからかうのが面白いと感じる人間がいるからです。

なのでいじめが楽しいと思わないタイプの人間からすれば何でいじめをやるか理解できないのはあります。

ですが残念ながらどこにいてもそれなりの人数がいる場所だと他人をいじめて面白いと思う人間はいます。

それが顕著に出るのが学校という場所というだけの話なのです。ですから別にいじめが学校でしかないという事はなく社会に出ても学校にいた時よりはわかりにくくなっていますがいじめはあります。

それで社会に出てもずっといじめに合う事もあります。では実際に学校のように分かりやすいいじめを受けている場合はどうしたら良いのかというと、例えば無視やバカにされるような言動をいつも受けるような事があるなら、そういう時にはあえて全く自分はそんな事を気にしていないという風に振舞うのが効果的です。

なぜなら学校で起こるいじめの原因は本当にその人間を社会的に貶めるためにいじめるのが目的ではないからです。

ただ誰かをいじめて周囲から面白いだろアピールしたいと思っている人間がいていじめが起きているというのがあります。

ですからいじめの対象見つけて連携して無視を決め込む事で、無視された人間が思い通りの反応をして楽しむという悪質な遊びをやっているに過ぎないからです。

なので無視をしたりバカにするような事をいつも言って笑いを取れる状況に持っていこうとしているのでそれを崩すのが大事になってきます。

なので自分がいじめられて感じた事と全く真逆の反応をするのがいじめられる環境を覆すのに一番簡単な方法になります

なぜなら全く違う反応をする事でいじめをしても全く意味がない状況になってしまうからです。それでいじめる側もいじめても意味がないと思うようになるのでいじめられて悔しいのは分かりますが敢えて逆の反応をするのがいじめられなくなる近道です。

実際に私は小学校の時にいじめに合った事がありますが、いじめる側が期待していた反応とは全く逆の反応をしたらいじめられなくなりました。

なので自分のお子さんにはいじめに合った時は敢えて逆の反応をするようにアドバイスして欲しいと思います。

小学校で無視された、いじわるされた経験のある方の意見

小学校でのいじめの経験は正直誰もが通る道だと私は思っています。実際に私も小学生の頃、同級生から無視されたり、トイレに閉じ込められたりと色々ないじわるをされた経験があります。

これぐらいの年の子供のいざこざは子供同士で解決させた方がいいような気がします。そういう私もいじめられていたことを親にも伝えませんでしたし、伝えようとも思いませんでした。というのも、恥ずかしい気がしたからです。僕はいじめられているなんて口がさけても言えません。

しかし、逆を言えば、私の場合は言わなくても耐えられる程度の事だったのかもしれません。もしも、命にかかわるような事があったとすれば、それは親が出て行くべきでしょう。

ですが、子供同士で解決できる内容なのに大人がでていくのは違う気がします。今、私は大人になりましたが、子供の頃の方が空気をよく読むことができていたような気がします。

簡単に言うと五感が冴えていたのは子供の頃ということです。つまり、子供の目というのは大人以上に大人の行動をよく把握しているということです。子供同士で解決できる問題に大人が首を突っ込むことで子供が変な捉え方をしてしまう事も考えられるでしょう。なので私が思うには子供の事は子供に任せる事が大事なのではないかと。

これが中学校や高校となれば話は別です。しっかりと物事をとらえる事も出来ますし、善悪の区別だってある程度ついていますから。自ら命をたってしまう年齢も中学生から大幅に増えてしまいます。ここはなんとしても大人が食い止めなければなりません。

ですが小学校は善悪の区別もなければあまり周囲を把握していません。現に大好きな女の子をいじめる男の子が沢山いるでしょう。本当は好きなのに、うまく意志を表現できないのです。

となるといじめも本当のいじめなのか好きの裏返しなのかも判断しづらいと思います。そんな状況で大人がああだこうだ言っては逆に子供がかわいそうだと思ってしまうのです。

だから子供がいじめられてると言ってきた場合、しっかりとその状況を本人に聞きだし、命に別状ないのであれば、やりかえしてやれ。ぐらいのアドバイスでいいのではないかと思います。

だだし、命にかかわると判断した場合は親が守ってあげてほしいとおもいます。

一番大事なのは子供の気持ちです。親がでしゃばるのではなく、子供の気持ちを優先させていただきたいとおもいます。

小学5年生の息子が仲間外れにされた際の解決策

小学生の子供が受ける意地悪の中で、私の息子が経験したのが「仲間外れ」です。

これは、息子が小学5年生の時、ある日突然、仲の良かった数人の同級生に無視されるようになり、それが段々とクラスの中に波及していったものですが、私がその異変に気付いたのは、無視されるようになって1か月目のことでした。

その時は、まさか自分の息子が無視されているとは思ってもみませんでしたので、私自身かなり動揺してしまいました。

小学生の仲間外れの問題については、何処にでも大なり小なり存在するものですが、エスカレートしていくと大きな「いじめ」の問題にも発展します。したがって、早期発見が必須ですが、仲間外れにされている子供にもプライドがありますから、自分からは言いたがらないのが大きな特徴です。

私の息子の場合、それまで休日になると友人たちと近所でサッカーを楽しんでいたのが、急に自宅に引きこもるようになりました。妻もその異変に気づいていましたが、無理やり話させるか否かについては非常に迷いました。しかしながら、長引くと取り返しがつかなくなると思い、子供をドライブに連れ出して、時間をかけながら何とか話させることができました。

息子から仲間外れの実態を聞き出したからといって、解決法が直ぐに思い浮かぶはずもありませんでしたので、私は子供に何が原因なのか自分なりに考えてみるようアドバイスしました。原因がわからない限り対処のしようがないと思ったのです。

息子も自分なりに必死に考えたようですが、仲の良かった友達の一人と些細なことで口論になったことが原因ではないかとの結論に達しました。そこで、学校に相談することも考えたのですが、相手の小学生にもプライドがあるので、まずは1対1で話すように提案しました。

ただし、自分一人の判断では心配だったので、息子には内緒で相手の両親に連絡して、私の対応方法が間違っていないか相談しました。子供には子供のコミュニティがあるので、部外者である大人が最初から仲裁に入るのは子供たちの成長の妨げになると考えたのです。

私の考え方に相手のご両親も賛同していただき、子供同士で何度も話し合いをさせました。結局、4~5回話し合いで、ようやく双方が非を認める形で決着しました。

それ以降、徐々に仲間外れはなくなり、今では大の仲良しになりました。

子供のいじめや仲間外れについては様々な形がありますが、そこには双方に何らかの理由があるものです。そして、それを解決できるのは子供同士です。したがって、周りの大人は子供たちが解決しやすい環境を作るのが一番の解決法ではないでしょうか。

仲間外れにされた娘

娘が小学生のとき、クラスのある女の子が主体となって仲間外れにされるいじめにあいました。

その女の子は3年生で転校してきたのですが、娘の学校では少人数のために一学年一クラスで、それまでは娘も平和に学校生活を送っていたのです。しかしその気の強い女の子が転校してきて以来、彼女が他の女子たちに、「xx子と遊んじゃいけない」と指示し、いじめのターゲットになることを恐れたほかの女子たちは、積極的にいじめはしないものの、何かと娘を仲間外れにするようになりました。

たとえば女子がみなで遊んでいて、そこへ娘が入ろうとすると、「もう人数いっぱいだからだめ」という調子です。

話を聞き、私は先生に相談するべきだと言いましたが、夫はそれには反対しました。夫は、娘自身に乗り越えさせたほうがよいという考えでした。

娘には、学校であったことは楽しいことも辛いことも、全部家で何でも話すように言い、どんな話も

「うんうん、それは辛かったね」

「よく我慢したね」

と共感しながら聞くようにしました。

夫からは、その気の強い女子にからかわらたときは、意味がわからないふりをして笑っておきなさい、とアドバイスしていました。何か意地悪を言っても手ごたえがなければ相手も自然に飽きてくる、だから(言葉は悪いですが)馬鹿なふりをしてかわしておけばいいのだ、というのが夫の意見でした。

私からは、どうしても我慢できないことがあれば、あなたには怒る権利があるのだから怒ってもいい、何かあればお父さんお母さんはいつでもあなたの味方だし、何でもする用意はある、と話していました。

娘は、ときどき悔し涙を流す日もありましたが、

「まだ大丈夫。お父さんお母さんは学校に来たりしなくていい。私はまだ闘える」

と健気に言っていました。

中学に進み、その女子とは別の学校になったのですが、その後、人づてにその子がSNSに自分のヌードを投稿しそれが広がって大問題になっている、と聞きました。

学校もしばらく休み、ひきこもっていると聞き、娘は

「やっぱり悪いことをすると自分に返ってくるんだね。」

とつぶやいていました。

当時は、私自身も話を聞いていて腹が立ち、何度か先生に相談しようと思いましたが、今回は娘が頑張って自分で乗り切ることができたケースです。

暴力があったり、見過ごせない場合には、やはり親の介入、学校が対応することは必要だと思います。

娘の場合も、一人で抱えていたらつぶれていたかもしれませんが、自分には絶対の味方がある、いざというときには出てきてくれる、という安心感が支えになっていたようです。

子供のSOSを見逃さないよう常に親子でコミュニケーションをとっておくこと、子供が何でも話しやすい信頼関係を築いておくことが大切だと思います。

小学生のいじめは親が介入し、事の深刻さを実感させる

これは私の話ではありませんが、私の同じクラスメイトの話です。

当時、私たちのクラスではバイキンごっこが流行っていました。少し不潔そうにみえる子を触った子が、タッチと言って他の子に触りと永遠に続いていくゲームです。

最初は小規模だったのですが、いつの間にかクラス全体に広がり全員が参加していました。どのように始まったか知らなかった私は初めは楽しんでいましたが、これがイジメから始まったものだと知りすぐにやめました。

それからクラスで二グループに別れました。イジメだからやめたほうが良いというグループ、そして単なる遊びだから気にせず続けるというグループです。状況は悪化し、授業中にメモが回って来て後者グループのリーダーがイジメ反対という生徒全員の名前を書き出しこいつらとは話すなと命令していました。私の隣に座っていた仲の良いと男子生徒が見せてくれ、私の名前が書いてある事を発見しました。

すると、イジメの対象になっていた男子生徒が耐えきれなくなり母親に相談しました。そして主犯であった2名の生徒が家に呼び出されこっぴどく叱られ、大泣きをしたそうです。また最終的には彼らの母親まで呼ばれ謝罪をする事になりました。

ここで終われば良かったのですが、その母親の怒りは収まらず後日学校までかなりの勢いで連絡をして来ました。そこで担任の先生が1時間丸々とって事情聴取をする事となりました。

一人ずつ事情を聴いたあと、今度はディスカッションが始まりました。イジメとは何なのか、される側がどういう気持ちになるかを担任の先生が話し、生徒一人ひとりが自身の意見を述べて行きました。途中で感情的になる生徒や開き直る生徒など反応は様々でしたが、全員がイジメの存在を認識し、何故それがいけない事なのかをしっかりと学ぶ事が出来た良い時間でした。

ありがたい事にこのディスカッション後私たちのクラスからはイジメが消え、とても仲良くなりました。親が介入する事で事の深刻さが子供に伝わる事もあると私は思います。

小学校低学年の場合、担任の先生に言うといじめを解決してくれる?

私の息子が小学1年生の時、2年生の男の子数名から「デブ」などと言われたり、帰り道カエルなどの死骸を投げつけられるといういじめを受けました。

息子は小さいときから体格がよく、小学1年生の時には身長は130センチほどあり、体重も30キロほどあったのでほかの子供たちに比べるとふっくらとしていました。息子は体は大きいですが、気が弱く誰かと喧嘩をするということもありませんでしたから、そのときも何も言い返せなかったようです。

はずかしながら私は息子が意地悪をされていることに全くきづかず、毎日楽しく学校に通っているものと思いこんでいましたが、その現場を見た近所の子の母親から、息子が意地悪をされているということを聞き、愕然としてしまいました。

すぐに息子に確認してみましたが、最初はそんなことされていないと言っていましたが、何度か聞くうちに実は何度も「デブ」「ブタ」などと笑われたり、ランドセルにカエルや虫の死骸を乗せられるなどの意地悪をされていたと告白してくれました。

その意地悪としている子供は近所に住んでいますが、幼稚園も違い今まで何の接点もありませんでしたが、その子のことを知る友人から、私の息子だけではなくいろんな子供に意地悪をしている子供で、親も放置しているから、たちが悪いと教えてもらいました。

私自身息子が直接意地悪をされている現場を見れば、直接子供に何でそんなことをするのかと問いつめることができますが、見えないところでしているらしく、現場を押さえることができませんでした。

ただこのまま放置していても意地悪は続くでしょうし、息子も安心して学校に通うことができませんから、担任の先生に相談してみることにしました。

息子は先生には知られたくないから言わないでと言っていましたが、親としてはこのままではいてもたってもいられないという気持ちから、担任に話し放課後いじめっ子と息子、担任で話し合い無事解決することができました。

いじめや嫌がらせを事前に防ぐために親ができること

子供の学校で生活って、特に男の子は見えないことが多いのです。特に高学年になると、男の子はお母さんに何でも今までの様に話もしなくなります。

また、昔とは学校やそれを取り巻く環境が大きく変化しています。特に、学校では個人保護法の観点からクラスの名簿も配らないなんて状況になっていて、自分の子供のクラスなのにどこの誰がいるのか知らないなんて現象もよくあります。

実際に、学校の参観や懇談も同じ顔ぶれが毎回の定番となり、一緒に遊んでいる子供の親と一度も顔を合わせたことが無いことだって珍しいことではありません。

そんな中で、自分の子供がいじめられたり、いやがらせされる前に親ができることがあるのです。特に自分の子供にいじめられる要素があると感じた場合などは、特に前もって親ができることがあります。

クラスには、必ずキーマンになる子供が何人かいます。そのキーマンをまず知ることです。それはクラスのリーダー的な人物です。

参観、懇談などの休み時間に、その子供に話しかけるのです。もちろん愚痴でもなく、文句でもありません。「○○のお母さんだけど、いつもクラスを盛り上げて人気者って聞いてるよ!また仲良くしてあげてね!」「○○は、ちょっとどんくさいけど、助けてあげてね!頼りがいがあるからお願いするね!」などです。相手は子供です。素直感じてくれることもあります。また、愛情に飢えている子供さんも多いので、ほめられると嬉しい感覚になるものです。

また、「いつもありがとうね!○○がなかなかお礼が恥ずかしくて言えないタイプなので、代わりにお礼を言います。家では、よく話を聞いています」など学校でのコミュニケーションをとることが重要です。

必ずしも、いじめる側が悪い人間ばかりというわけではないのです。もちろんいじめる行為は非常にいけないことです。でも、普段から、この様に親が話しかけることで、かなり違ってきます。

確かに、難しく感じることもあるかもしれません。しかし、その事だけで、子供が助かるのであればそんな簡単なことはないのです。子供は褒められたり、頼りにされるのは嬉しいのです。特に寂しさを感じている子供はなおさらです。そこを埋めてあげれば、お互いにとって幸せな関係が保てます。

また、他にも、お母さんが役員を率先して先生との親交を深めることも重要です。子供の事を知ってもらえるためにです。先生でなくとも知り合いの子供だと、なんとなく親近感がわきますよね。それと一緒で、先生と仲良くなれば、子供の顔も名前も覚えてもらえます。そんなラッキーなことはありません。

もちろん特別扱いしてもらう感覚ではありません。ただ、気にかけてもらったり、覚えてもらえればいいのです。そんなちょっとのことで子供の学校生活が楽しくなるのであれば、簡単なことです。

お母さんが、少し積極的に参加することで大きく環境が変わることは間違いありません。子供の世界も複雑な環境になり、ストレスを抱えたお子さんも多くいます。そんな中で、気持ちよく子供同士がお互いを認め合う関係になれることが一番ですよね。

その為には、お母さんが出しゃばりすぎず、ちょっとした声掛けで子供の関係が変わるかもしれません。

子供が小学校で上級生からいじめられた!息子や学校への対応

私の息子が小学1年生の時、2年生の男の子数名から「デブ」などと言われたり、帰り道カエルなどの死骸を投げつけられるといういじめを受けました。

息子は小さいときから体格がよく、小学1年生の時には身長は130センチほどあり、体重も30キロほどあったのでほかの子供たちに比べるとふっくらとしていました。息子は体は大きいですが、気が弱く誰かと喧嘩をするということもありませんでしたから、そのときも何も言い返せなかったようです。

はずかしながら私は息子が意地悪をされていることに全くきづかず、毎日楽しく学校に通っているものと思いこんでいましたが、その現場を見た近所の子の母親から、息子が意地悪をされているということを聞き、愕然としてしまいました。

すぐに息子に確認してみましたが、最初はそんなことされていないと言っていましたが、何度か聞くうちに実は何度も「デブ」「ブタ」などと笑われたり、ランドセルにカエルや虫の死骸を乗せられるなどの意地悪をされていたと告白してくれました。

その意地悪としている子供は近所に住んでいますが、幼稚園も違い今まで何の接点もありませんでしたが、その子のことを知る友人から、私の息子だけではなくいろんな子供に意地悪をしている子供で、親も放置しているからたちが悪いと教えてもらいました。

私自身息子が直接意地悪をされている現場を見れば、直接子供に何でそんなことをするのかと問いつめることができますが、見えないところでしているらしく、現場を押さえることができませんでした。

ただこのまま放置していても意地悪は続くでしょうし、息子も安心して学校に通うことができませんから、担任の先生に相談してみることにしました。

息子は先生には知られたくないから言わないでと言っていましたが、親としてはこのままではいてもたってもいられないという気持ちから、担任に話し放課後いじめっ子と息子、担任で話し合い無事解決することができました

小学生低学年までなら先生が介入することで解決するケースが多いようです。

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